熱帯テーマのエリアは道がかなり狭いため、ライプツィヒ動物園では、ゴンドワナランドの外にある日よけ下の指定場所に、乳母車やベビーカー、カートなどは置いておくよう推奨しています。まだ歩けないお子さんがご一緒の場合、抱っこひもやベビースリングをご持参ください。
ライプツィヒ動物園に犬は入場できません。自分用の軽食の持ち込みは許可されており、一部の動物たち用のフードディスペンサーが園内に設置されているので、それを使って動物たちにもおやつをあげる事ができます(人間用の食べ物は与えないでください)。でも、園内にある軽食スタンドやレストランを利用して身軽な旅を楽しみ、このライプツィヒ動物園のチケットを最大限活用するのが一番のおすすめです!